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障がい者雇用促進 ロボット開発 AIサイネージ制作

・生産性革命推進事業の補助金申請に「特別枠」が設定されます!

2020/05/30追加

サーマルカメラ(AIサーマルカメラ・サーモカメラ・サーモグラフィー)のご導入に「補助金」を活用されたいとのご相談をお受けするケースがございます。

 

ご活用いただける補助事業につきまして、ご質問が多い「持続化補助金」をご案内させていただきます。

 

こちらのページにてご案内しております。

  ↓ ↓ ↓

https://ddrbrand.com/20200530_01/

 

 


 

【重要】2020年4月21日現在

特別枠は、令和2年度補正予算の成立が前提となっております。今後内容が変更となる可能性がございます。

 

生産性革命推進事業の3つの補助金「ものづくり・商業・サービス補助」「持続化補助」「IT導入補助」に、新型コロナウイルス感染症の影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者様を対象にした「特別枠」が設けられます。

小規模事業者持続化補助金は、特別枠(コロナ特別対応型)の申請であれば補助上限額が通常枠の50万円から倍の100万円まで引き上げとなっています。

ロボットやデジタルツールを活用した非対面型ビジネスモデルへの転換も申請の対象になります。

 

申請の例として次の記載があります。

・新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受ける中でも、営業を継続するため、店内飲食のみであった洋食屋が、出前注文を受け付けるためのwebサイトを作成し、来店しない顧客への販売を開始。

・旅館が、自動受付機を導入し、非対面型のサービスを提供する。

 

参照:経済産業省ホームページ 支援策パンフレット

新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ より

 

自走式AIロボットを使った「非対面型案内業務」の導入支援いたします!

ご案内はこちらの画像をクリックしてください。